格差を生む差とは?

僕は学生のころ、
「勉強しなさい。そして資格を取りなさい。仕事に困らないから。」
そう親や先生に教育されていた。

 

例えば一生懸命勉強をして、
いい大学にはいり、弁護士になる。

相当勉強しなければ
弁護士にはなれないでしょう。

 

しかし、ゴールが
「弁護士になる」の人はどうでしょう・・・

今、弁護士さんであっても、
生活がギリギリの人も
いらっしゃいますよね。

 

どんな職業でも、結果を出さなければ、
人に多くの価値を提供できなければ
いる場所を失います。

この資格さえ持てば、堅い。
なんて時代はもう終わりつつあります。

同じ職業内での格差は
大きく広がりつつあります。

ではその”格差を生む差”とは何でしょうか。

僕の友達に弁護士の方がいます。

その方、弁護士という肩書を
一つのツールにしています。

見ている限り、その方は、
弁護士の資格を剥奪されても、
余裕で食っていけると思います。

 

多くの弁護士さんは、
もしその資格がなくなったら、
相当、食うに苦労するでしょう。

しかし、その方は違う。

 

何が違うのか。

 

彼は、絶えず自己を高め、鍛錬し続けている。
そして、自分を知り、自分の武器を磨き、
自分の得意分野でも(弁護士業以外でも)
勝負をしようと努力をしている。

 

そんな人がどんな業界や職業であっても
活躍していくのだと思います。

 

あなたはどう?鍛錬してる??

 

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