アーティスティックに生きたい

ということで、モデルを始めたのですが、
モデルっていうのか、自分が被写体になって、
アートとして作品を作って行きたいと、
ふと思ったんだよね。

あー嘘だな、ずっと思ってたんだな。

カッコいいとか、イケメンとか
そういう評価ではなく、
深さがある渋みとか、
表情で見せる何かとか、
そういうのを表現できるようになって、
それで評価されるような、
作品を作っていこうと。

なんでこれをやるかっていうと、
めちゃくちゃシンプルで、
「やりたいと思ったから」

みんなやりたいことって、
お金がないからできない・・・とか、
時間がない・・・とか、

自信がない、みんなからどう思われるかわかならい、

そういうふうにやりたいことを遠ざける。

気持ちはめちゃくちゃわかる。

このモデルの件だって、
数年前の俺はやりたくても、
どうせやってもな~とか、
ナルシストっぽいし、ダサいって、
モデルやるほどイケメンじゃなねーとか
背が足りないとか、
そんなこと思われるんじゃねーかとかって、
他人軸で考えてしまって、思っても、やってこなかった。

毎日毎日、俺は何に興味があって、
何をしたくて、何のために行きているのか?を
考える中で、少しずつ見えてくるものがあって、

それを実現する実現力は俺にはあるって信じていて。

だからやりたいことなんでもやってみたらいいんだって。

カフェをオフィスにするのも、
しょっちゅう海外旅行に行くのも、
男塾やったり、歌やったり、パーティーしたり、
もっというと脱サラして自分でビジネスしたり、
好きな服きるとか、好きな人とだけいるとか、

やりたいと思うこと、お金や時間の言い訳やめて、
覚悟きめてやったらできるんだって。

それを伝えて行きたいんだなって思ってんだなって。

この感覚をみんなにもってもらうために、
いろんなプロジェクトを通して
布教活動してるんじゃないかって。

 

武田塾もビジコーも男塾も、結局そこ。

 

みんな自由に生きようって。

 

精神的にも物質的にも
自由に開放されたらいいと心底思ってる。

そういう時代だろうし、
最近の若い人たちは、
そういう時代を作ろうとしてるって感じる。

とにかくやりたいことやってみたらいい。

で、飽きたり、
なんか違うなって思ったらやめたらいい。

周りにどう言われようと、
強い自分をもって、
自分がいいと思う世界をつくりあげたらいい。

 

そんなことを伝えたいんだな。

 

 

 

 

 

 

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